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刑事裁判を受けたくない!

不起訴の勝ち取り方ガイド

起訴されたら何が起きる?起訴されて裁判になった場合のデメリット

  • 身柄拘束されたままなら、裁判中も留置施設から外に出れない
  • 当然仕事ができない。家族がいた場合など、路頭に迷うことになる。
  • 裁判になったら、ほぼ有罪。日本の有罪率は限りなく100%に近い。
  • ではどうやれば不起訴になるか?

    起訴するかどうかを決めるのは検察官です

    検察官に対してしっかりとしたアピールをする必要がある

    • 犯罪をしたのか、もししてないのならどういった客観的状況があるか
      法律的な観点から事件を整理して検察官にアピールする
    • 現在の生活や、これまでの生活・前科の状況などを整理し
      不起訴になるようきっちりと検察官にアピールする
    • 被疑者の反省状況や家族の嘆願書などを
      書面で整理し検察官にアピールする
    • 被害者との示談の成立や連絡状況などを
      きちんと書面化し検察官にアピールする
    下記のご相談はお受けしておりません。

    関東甲信越(東京・神奈川・埼玉・千葉・茨城・群馬・栃木・山梨・静岡・長野)以外で発生した事件・事故や、 警察や検察などの捜査機関が、まだ関与していない段階でのご相談はお受けしておりません。

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